翻訳

2016年5月16日月曜日

うどん屋のメニューを考えてみる

お店のターゲットとなる、お客様の層を熟慮して考えていくのが一般的だと思うのだが、足を運んでくださるお客様がどのような層になるのかが、皆目見当がつかない... だとすれば逆に「こんなお客様に足を運んでいただきたい」という考えで、お店がお客様の層を絞ったメニューにすればどうなのか... しかし、それではそれ以外の多くのお客様に来ていただけない...ならば多くのお客様に喜んでいただけるようたくさん揃えておけばいいのではないか... でもそうすると個性が出ないしオペレーションの問題も出てくる。

ひとりで考えてても、結局わけがわからなくなるだけなので「ニワちゃん」にも聞いてみた、するといつになく真剣な表情で語ってくれた

「木札に、素うどん・わかめ・きつねって書いとくのが一番渋いス」
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メニューを考えるのも楽しくもあり、大変なことでもあるのだが
ほとんどアメリカからのアクセスしかないこのブログ...
書いてる意味があるのだろうか...

#大分うどん
#大分ランチ
#うどん専門めだか