翻訳

2016年7月17日日曜日

ゆで釜

台下冷蔵庫・シンク・製氷機・ゆで釜などを、どうにかこうにか厨房に放り込みました。


「そんなもの、普通に運び込むだけでしょ」
「どうにかこうにかって、なに??」

そうなんです、運び込めばすむはずなんです普通なら...

しかし、そう簡単にいかないから世の中というか仕事は、ある意味おもしろいとも言えるわけです。

ここで、またまた「寸法」という名の魔物が登場するわけです。
(間口より物体のほうがデカイというだけなんですけど..).

当たり前ですが、そのままでは物理的に入るわけがないのです。

が、そこは厨房機屋さんもプロでございます、悪戦苦闘の末「どうにかこうにか」放り込んだという次第でございます。