翻訳

2016年9月20日火曜日

うどん屋のコップ

うどん屋の構想を練ってる時に
「どんなうどん屋にするの?」
と気にかけてくれていた、LEAPCAFEのオーナー ニワちゃんとお母さんがうどんを食べにきてくれた。
お母さんは、どういうわけか うどん屋のメニューだとかオープン予定日などを
自分の手帳にメモしてくれていたりして
会うたびに
「楽しみにしてます」
とか
「もう、オープン予定日過ぎてるけど...いつになるの」
と気にしてくれていた、とてもいい人なのだ

ニワちゃんには、お店のコンセプトだとか営業スタイルなんかもよく相談していた。
「うどん屋のコップなんだけど、どんなのがいいかな」
と聞いてみたりすると
「やっぱ1番いいのはコレでしょ」

                   ↓
























とか
「スタッフは、できるだけ高齢のおじいちゃんを5人ぐらい揃えて...
狭い店なのに(えっ 熟練の匠がこんなに!)みたいな老舗感を味わってもらう」

とか、確度の高い的確なアドバイスをしてくれる、ありがたい存在だ。



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【おしらせ】

【お知らせ】

本日より11:30開店(15:00~16:00)の準備時間をはさみ19:00まで営業いたします。

皆様のご来店、心よりお待ちいたしております